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沿革

1951年 菊水電波を創立
1953年 真空管電圧計、RC低周波発振器を開発
1957年 オシロスコープ 、耐圧試験器、ファンクションゼネレータ 、矩形発生器を開発
1962年 商号を菊水電子工業株式会社に変更
1965年 本社を川崎(旧玉川工場)に移転
1966年 2現像オシロスコープ、73シリーズ形電源、デジタルボルトメーター等を開発
1975年 直流安定化電源PAD-Lシリーズを開発
1979年 アメリカに菊水インターナショナル ・コーポレーションを設立
1983年 国内製造拠点として富士勝山事業所を設立
新方式電源PALシリーズを開発
米国空軍向けオシロスコープを大量受注
1984年 通信機器開発製造のシグテック(株)を設立
1985年 デジタルオシロスコープCOM7000シリーズを開発
1986年 富士勝山事業所の協力工場としてフジテック(株)を設立
周波数変換/交流安定化電源PCRシリーズを開発
1987年 通信機器分野向けの各種標準信号発生器を開発
小型・高機能オシロスコープCOM3000シリーズを開発
1988年 英国マルコーニ・インスツルメンツ社(現コバム社)と日本総代理店契約を締結
COM3000シリーズが通産省選定グッドデザイン産業機械部門大賞を計測器業界では初めて受賞
1990年 物流センターを分離しケイアールシー(株)を設立
1991年 自動耐圧・絶縁低抵抗試験システムTOS9000シリーズを開発
汎用オシロスコープCOR5500シリーズを開発
高速プログラマブル電源PAXシリーズを開発
電子負荷装置PLZ-3Wシリーズを開発
資本金を22億125万に増資
株式を店頭市場に公開(11月22日)
1992年 高速プログラマブルバイポーラ電源PBXシリーズを開発
計測機能搭載の交流電源PCR-Lシリーズを開発
最上位デジタルオシロスコープCOM7203Aを開発
1993年 シグテック(株)を統廃合
二次電池の充放電テスターPFX40WA-8Sを開発
小型直流安定化電源PMC/PMC-Aシリーズを開発
本社を横浜に移転
1994年 技術センター竣工(横浜市都筑区)
1995年 高調波電流測定システム(ハーモニクス・アナライザ)HA01-PCR-Lを開発
CD/CD-ROMジッタメータKJM6235を開発
ISO9001認証取得
1996年 高効率交流安定化電源PCR-Wシリーズを開発
直流安定化電源PANシリーズを開発
1997年 FM/AMステレオ標準信号発生器KSG4310を開発
充放電バッテリテスタPFX20W-12を開発
部分放電試験器KPD1050を開発
本社竣工
1998年 直流安定化電源PAN-Aシリーズを開発
タイムインターバルジッタメータKJM6755を開発
直流安定化電源PVSシリーズを販売
ライズタイムコントロール機能付耐圧試験器TOS5052を開発
1999年 パワーサプライ・コントローラPIA4800シリーズを開発
EMC事業について協立電子工業(株)と販売提携
2000年 ISO14001認証取得
アース導通試験器TOS6200を開発
交流電子負荷装置PCZ1000を開発
2001年 創立50周年
コンパクト可変スイッチング電源PASシリーズを開発
大容量可変スイッチング電源PAMシリーズを開発
耐電圧・絶縁抵抗試験機TOS9200シリーズを開発
2002年 大容量可変スイッチング電源PVD-T 6kWタイプを販売
タイムインターバルジッタメータKJM6775を開発
可変直流安定化電源PAD-LAシリーズタイプIVを開発
バッテリテストシステムPFX2000システムを開発
多機能交流安定化電源PCR-LAシリーズを開発
中国の上海に駐在員事務所開設
2003年 電子負荷装置PLZ-4Wシリーズを開発
ユニットタイプ電子負荷装置PLZ-Uシリーズを開発
FCインピーダンスメータKFM2030を開発
耐電圧試験器TOS5000Aシリーズを開発
大容量可変スイッチング電源PVD-T 12kWタイプを販売
タイムインターバルジッタメータKJM6710/6310を開発
米国のオレゴン州ポートランドに駐在員事務所開設
2004年 中国・江蘇省蘇州に菊水電子(蘇州)有限公司を設立
米国、カリフォルニア州 サンノゼ市にKikusui America, Inc.を設立
2005年 ワイドレンジ電源PWRシリーズを開発
インピーダンスメータKFM2150を開発
耐電圧試験器TOS8830、TOS8030、TOS8040を開発
FCスキャナKFM2151を開発
大容量スイッチング電源PAT40-200Tを開発
コンパクト交流電源PCR500Mを開発
中国科学院大連化学物理研究所(DICP)と、燃料電池評価に関する技術協力を締約。
2006年 創立55周年
高調波・フリッカアナライザKHA1000を開発
コンパクト交流電源PCR1000Mを開発
マルチチャンネルトラッキング多出力電源PMPシリーズを開発
耐電圧試験器TOS8030(100V)を開発
中華人民共和国・上海市に菊水貿易(上海)有限公司を設立
高効率大容量スイッチング電源PAT20-400T、PAT60-133Tを開発
電力回生方式直流電子負荷装置PLZ6000Rを開発
リーケージカレントテスタTOS3200を開発
2007年 コンパクト交流電源PCR2000Mを開発
交流電子負荷装置PCZ1000Aを開発
擬似音声発生器KSG3600を開発
高効率大容量スイッチング電源PAT160-50Tを開発
中華人民共和国・天津市に菊水貿易(上海)有限公司の天津分公司を開設
2008年 高効率大容量スイッチング電源PAT-Tシリーズ4kWタイプを開発
高調波・フリッカアナライザKHA3000を開発
パワーサプライコントローラPIA4850を開発
静電気放電シュミレータKES4022を開発
2009年 バイポーラ電源PBZシリーズを開発
充放電コントローラPFX2511を開発
燃料電池インピーダンスメータKFM2005を開発
2010年 薄型可変スイッチング電源PAGシリーズを販売
キャパシタテスタPFX2411を開発
電子負荷装置PLZ-4WLシリーズを開発
静電気放電シミュレータKES4021A/4022Aを開発
耐電圧・絶縁抵抗試験器TOS9213Sを開発
耐電圧・絶縁抵抗試験器TOS5300シリーズを開発
2011年 キャパシタテスタPFX2421/2431/2441を開発
ディジタルパワーメータKPM1000を開発
EV急速充電器Milla-Eシリーズを販売
薄型ワイドレンジ可変スイッチング電源PWXシリーズを開発
高機能交流安定化電源PCR-LEシリーズを開発
シームレス充放電コントローラPFX2512を開発
2012年 大容量電子負荷装置PLZ-4W(H) SR/LPシリーズを販売
2013年 大容量バイポーラ電源PBZ SRシリーズを販売
マルチ出力交流電源PCR-LE2シリーズを開発
大容量直流安定化電源PHP-Tシリーズを販売
コンパクト交流電源PCR4000Mを開発
2014年 大容量交流電子負荷PCZ-A SRシリーズを販売
PID絶縁試験器TOS7210Sを開発
AC5kV耐電圧試験器TOS5200を開発
2015年 コンパクト直流安定化電源PMX-Aシリーズを開発
回生機能付き充放電テスタPFX70-250R SRを開発
アース導通試験器TOS6200Aを開発
2016年 スマート可変スイッチング電源PAVシリーズを販売
多機能 直流電子負荷装置PLZ-5Wシリーズを開発
大容量バイポーラ電源PBZ BPシリーズを販売
試験・計測ソリューション製品情報サイト「キクスイマグ」を開設

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